ペンを持ち替えるときの技

今年も始まりました。

ペン回し Advent Calendar 2016、その一発目の記事になります。

昨年は大変好評を頂き、皆様の協力もあり全ての日程が埋まりました。今年もご協力お願い致します。

 

さて、今年はとても忙しくてなかなか顔を出せていませんでした。唯一仕事をしたJEBの再建についてはPenspinning Memorandumの方に書いてしまったのでネタがありません。(JEBも色々機能追加したいことがあるのですが対応出来ておらず申し訳ないです)

ふと思いついたペンを持ち帰るときの技について書きます。

といってもFSの話ではなく、筆記するためにペンを持ったときには多少握る位置や向きを変えますよね。

スピナーなら何か独特の技をやっているのかなあと思いました。

ちなみに私はそこまでやらないですが、やるとすればノーマル、ハーフフェイクトリバース、1-ハフウィンリバあたりであることに先程気づきました。とてもシンプル。

調子に乗ったときは伏せ3-ソニひねや、伏せ3-ソニひね⇒ハーフフェイクトリバースでしょうか。探せば色々出てきそう。

皆さんはどうでしょうか。スプレッドを入れる強者はいるんでしょうか。

 

というしょうもない記事でした。ペン回し Advent Calendar 2016、よろしくお願いします。

それでは

上達法

この記事はペン回し Advent Calendar 2015の参加記事です。

このようなイベントはペン回し界隈でおそらく初ではないかと思います。

企画したからにはということで一発目に入れたのですが、前記事で長々と毒栗について書いてしまったのでネタ切れぎみです。

一発目なので、スピナーの中でも初級者、中級者向けに個人的な上達法でも書いてみようかと思います。すでにいろんなCVとか出てる人には退屈かもしれません。

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